
2014年08月27日
無事、2014夏休みショートステイin信楽が終わりました
「夏休みショートステイin信楽」

今年も無事、
楽しい思い出を
いっぱいいっぱいみんなでつくって
夏休みショートステイin信楽が終わりました
7月25日から8月24日までの一か月間、
17組、60名 (母17人 父7人 こども36人) の方が、
主に関東(宮城も)から来てくださいました
日に日に体調が良くなるとおっしゃっていたお母さん
芝生をはだしで歩けて、
砂遊びが思いっきりできて、
川でとれた魚を食べて、
外で思う存分遊べて、
兄弟や友達がいっぱいできて、
みんなでいっしょにご飯を食べれて、
元気いっぱい毎日おもいっきり楽しんでた子どもたち
大きなけがや病気もなく
(二人熱を出したけど)
ほんとによかったです
3年半、
子どもや家族を守るために頑張ってきたお母さん、
お母さんの言うことをちゃんと聞いて、がんばってきた子どもたち
放射能から子どもを守るのは大変だけれど、
信楽まで来てくれてありがとうー!
いっぱい遊んで、しっかり充電、
デトックスが出来たとよろこんでもらえました
ほんとによかったです
移住を希望されるご家族も何組か聞かせていただきました
ハッピーヴィラファミリー
大家族
この地球に住むひとつの家族
すべては皆様の愛で
このショートステイが今年も開催することが出来ました
こんな 大きなことができました
心から感謝いたします
本当に本当に ありがとうございました
皆様のカンパ、お米、お味噌や梅干し、
お野菜、くだもの、おやつ、お茶、
お料理、花火、マッサージやコンサート、
映画にお祭り、ワークショップ、
ボランティアスタッフ、おしゃべり、
などなど数えきれないほどの愛が集まって、
この保養がここにでき、ひとつの社会が出来ました
3・11の原発事故が起こるまでは、
みんな普通に幸せに暮らしていました
そして、
私たちの住む滋賀は、たまたま放射能の汚染が少なくすみ、
東北・関東は汚染がひどかった
私たちも、福井の原発がいつどうなるかはわからない
共にこれからの放射能時代を生き抜く力をつける
それが大事じゃないかと思っています
この「愛」でできた、保養という名の社会(コミュニティー)は
その力になるんだと思います
共によりそい、ささえあって生きるヒントがたくさん詰まっています
戦争、経済破綻、自然災害、原発事故・・・何が起きても、恐れることなく
みんなで生きぬくために、自分になにができるのか・・・
自分にできる役割を 一人一人が自分で考えてやるということ
そんなことも学ばせて頂きました
国が放射能汚染をなかったことにするために、
そこに暮らす小さき声は ますます小さくなっていきます
今回もたくさんのお話を聞かせていただきました
ほんとに大変なことが この日本で起きているのです
この声に耳をかたむけてくださった皆さん、
一歩踏み出し支えてくださった皆さん、
愛をいっぱい届けてくれた皆さん
ありがとうございます
ありがとうございます
また、参加してくださったお母さんたちの声も
順番に載せていきますので読んでくださいね
今年も
あふれる愛の中で子どもたちが健やかに成長させてもらえたことに感謝します
来年もまたできますように・・・
ずっと続けていけますように・・・・
皆様のあふれる愛をどうぞ よろしくお願いいたします
ありがとうございました!
感謝
なちゅらる・まま 一同

今年も無事、
楽しい思い出を
いっぱいいっぱいみんなでつくって
夏休みショートステイin信楽が終わりました
7月25日から8月24日までの一か月間、
17組、60名 (母17人 父7人 こども36人) の方が、
主に関東(宮城も)から来てくださいました
日に日に体調が良くなるとおっしゃっていたお母さん
芝生をはだしで歩けて、
砂遊びが思いっきりできて、
川でとれた魚を食べて、
外で思う存分遊べて、
兄弟や友達がいっぱいできて、
みんなでいっしょにご飯を食べれて、
元気いっぱい毎日おもいっきり楽しんでた子どもたち
大きなけがや病気もなく
(二人熱を出したけど)
ほんとによかったです
3年半、
子どもや家族を守るために頑張ってきたお母さん、
お母さんの言うことをちゃんと聞いて、がんばってきた子どもたち
放射能から子どもを守るのは大変だけれど、
信楽まで来てくれてありがとうー!
いっぱい遊んで、しっかり充電、
デトックスが出来たとよろこんでもらえました
ほんとによかったです
移住を希望されるご家族も何組か聞かせていただきました
ハッピーヴィラファミリー
大家族
この地球に住むひとつの家族
すべては皆様の愛で
このショートステイが今年も開催することが出来ました
こんな 大きなことができました
心から感謝いたします
本当に本当に ありがとうございました
皆様のカンパ、お米、お味噌や梅干し、
お野菜、くだもの、おやつ、お茶、
お料理、花火、マッサージやコンサート、
映画にお祭り、ワークショップ、
ボランティアスタッフ、おしゃべり、
などなど数えきれないほどの愛が集まって、
この保養がここにでき、ひとつの社会が出来ました
3・11の原発事故が起こるまでは、
みんな普通に幸せに暮らしていました
そして、
私たちの住む滋賀は、たまたま放射能の汚染が少なくすみ、
東北・関東は汚染がひどかった
私たちも、福井の原発がいつどうなるかはわからない
共にこれからの放射能時代を生き抜く力をつける
それが大事じゃないかと思っています
この「愛」でできた、保養という名の社会(コミュニティー)は
その力になるんだと思います
共によりそい、ささえあって生きるヒントがたくさん詰まっています
戦争、経済破綻、自然災害、原発事故・・・何が起きても、恐れることなく
みんなで生きぬくために、自分になにができるのか・・・
自分にできる役割を 一人一人が自分で考えてやるということ
そんなことも学ばせて頂きました
国が放射能汚染をなかったことにするために、
そこに暮らす小さき声は ますます小さくなっていきます
今回もたくさんのお話を聞かせていただきました
ほんとに大変なことが この日本で起きているのです
この声に耳をかたむけてくださった皆さん、
一歩踏み出し支えてくださった皆さん、
愛をいっぱい届けてくれた皆さん
ありがとうございます
ありがとうございます
また、参加してくださったお母さんたちの声も
順番に載せていきますので読んでくださいね
今年も
あふれる愛の中で子どもたちが健やかに成長させてもらえたことに感謝します
来年もまたできますように・・・
ずっと続けていけますように・・・・
皆様のあふれる愛をどうぞ よろしくお願いいたします
ありがとうございました!
感謝
なちゅらる・まま 一同